鳥類について

京都の動物病院なら親切丁寧な対応のいなば動物病院

075-353-2700

〒600-8415 京都府京都市下京区松原通烏丸東入ル上ル因幡堂町728-2

診療時間/午前9:00~12:00 午後17:00~20:00 休診日:木曜・日曜午後・祝日午後

鳥類について

さまざまな鳥類を診察可能

異変が起こったら当院まで

エキゾチックアニマル

 京都の動物病院である、いなば動物病院はさまざまな鳥類の診察を承っています。
 インコ、オウム、フィンチなどの小鳥から、鷲・鷹、フクロウなどの猛禽類、水鳥、家禽まで幅広く対応していますので、お気軽にご相談ください。
 これまでに多くの鳥類の検査や治療を行ってきた実績があります。そのため、京都の当院は飼い主様に早急な対応をおすすめしています。
 ご自宅にて少しでも異変を感じられましたら、様子を見てからにしようなどと先延ばしにせず、まずは動物病院に連絡するようにしましょう。

ご来院時の注意点

快適にお過ごしいただくために

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 鳥類専門の動物病院ではないため、待合室には犬や猫など他の動物もたくさんいらっしゃいます。
 京都の当院に鳥類を連れてお越しいただく場合は、必ずキャリーに入れてご来院ください。
 また感染症が疑われる場合・確定している場合には、診察の時間を当院から指定させて頂くことがあります。ご来院前に、お電話にて一度ご相談ください。感染の拡大を防止するためにもご協力をお願いいたします。
 なお、冬場ですと小鳥さんが外出するには厳しい季節です。ぜひ暖かくして連れてきてあげてください。

鳥類の検査・治療について

感染症の検査も対応

エキゾチックアニマル

 鳥類に特化した動物病院として、マイコプラズマ・オウム病・PBFDなどの感染症の検査・治療に京都の当院は対応しています。
 また感染症のみならず糞便検査・そ嚢検査・雌雄判別・血液検査・レントゲン検査・超音波検査など、さまざまな検査を行うことが可能です。
 鳥類の飼い主様で鳥さんに異変を感じた場合は、お気軽に京都の当院にご連絡ください。症状を的確に診断し、最適な治療を行います。感染症は放置してしまうと死に至る可能性もある怖い病気です。
 鳥類の検査・治療は京都の当院にお任せください。

鳥類によくある病気

早期発見が大切です

院内の写真

 鳥類によくある病気として、親鳥から感染する場合が多いメガバクテリア症(マクロラブダス症)や、ビタミンB1欠乏症やビタミンD欠乏症などの栄養不足による病気、さらに重篤かつ致命的な感染症疾病としてPBFDなどが挙げられます。
 そのほかにもクラミジア症、マイコプラズマ病、鳥の疥癬症など、さまざまな病気が存在していますが、京都の当院はあらゆる症状に対応可能です。
 多くの疾患は、動物病院をご利用にならなければ治りませんし、早期発見が回復の鍵になります。
 鳥類の病気の治療なら京都の動物病院である当院にご相談ください。

こんな症状が出たらご来院ください

些細なことでも構いません

白衣を着た男性

 京都の周辺で鳥類を飼われている方を当院は動物病院としてサポートしています。
 もし食欲がない、体が膨らんでいる、下痢をしている、嘔吐がみられる、お腹が大きくなっているなど、普段とは異なる様子が見られたら、すぐにご連絡ください。
 当院は些細なことも親身になって丁寧にお話を伺い、症状の治療法を提案します。
 飼い主様からはよく「こんなことで病院へ連れて行っても良いのか心配」というようなお声も聞かれますが、その小さな変化が起きた原因を診断するのが当院の役目です。
 動物病院として些細なお悩みも解決します。

お問い合わせはコチラ

〒600-8415 京都府京都市下京区

松原通烏丸東入上ル因幡堂町728-2

診療時間/午前9:00~12:00 午後17:00~20:00

休診日:木曜・日曜午後・祝日午後

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